大和市にある「はるかセレモニー」は、大和市に根ざして20年以上の豊富な知識と経験を持つ、地域密着型の葬儀社だ。 
大和市出身で、大和西高校を卒業した佐伯武史代表によると、「1月から3月は火葬場や葬儀場の予約が埋まってしまい、待つことが多い時期になります。待っている間はなくなった方を安置しておく必要があり、その費用は一日当たり約1万5千円かかります」と語る。長い場合は一週間前後かかることもあり、葬儀費用が追加で10万円程必要になった、という事例もあるという。
佐伯代表は「当社で葬儀を執り行う場合、機関の制限を設けず、無料でご遺体の安置を承っていますので安心してご相談ください」と話す。