草柳にある「はるかセレモニー」は、大和市に根ざして20年以上の豊富な知識と経験を持つ、地域密着型の葬儀社だ。
大和市出身で、大和西高校を卒業した佐伯武史代表によると、親族が突然亡くなってしまい、慌てて葬儀社を探す人も少なくないという。
「例えば病院で亡くなった場合、葬儀社を数時間で決める必要があるため、ゆっくりと考えることができない場合があります」と語る。
「当社では亡くなった方のご搬送や安置だけのご依頼も承っておりますので、検討する時間を確保できます」と佐伯代表。
「当社でそのまま葬儀を行うことも可能ですし、搬送料のみご負担いただく形で、別の葬儀社へ依頼することもできます」と話す。

